サマージャンボ・2018 宝くじ買うならいつ!?狙えば当たる?天赦日と一粒万倍日!

ジャンボ宝くじの中で、二番人気を誇っているのがサマージャンボ宝くじです。

やはり、当せん金額が一等前後賞あわせて7億円と大きいですからね。

人気のある高額当せん売り場では、年末ジャンボに次いで行列のできる宝くじです。

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ここのところ、わたしはどうも宝くじへのモチベーションが上がってきません。

今年から買い始めた、ミニくじすらかすりもしないんですよね。。。

こうなったら小当たりでもよいから、吉兆の兆しがほしいと思ってしまいます。

まぁ、ジャンボ宝くじを購入している大多数の人が、かすりもしないので当たり前といえば当たり前です。

というか、高額当せんしていたらサイトの更新もしないで趣味に没頭しているはずです(笑)

先日、宝くじ公式サイトを見ていたら、高額当せんエピソードなるものがアップされていて、それを眺めていました。

その中で印象に残ったのが、30年、40年と買い続けた人に福が来ているという点なんですよね。

買わなければ当たることもありませんので、こちらも当たり前と言えば当たり前なんですが、やはりモチベーションに左右されずに淡々と買い続けるというのが大事と思いなおした次第です。

立ち直りが早いのがわたしの長所です。

o(・`д・´。)よーし!やるぞー!!って買うだけなんですど(笑)

それでは、サマージャンボ・2018 宝くじ買うならいつ!?

ということで、サマージャンボ宝くじ販売期間中の吉日をまとめていきたいと思います!

サマージャンボ宝くじの販売期間と当選金額

【発売日】2018年7月9日(月)から
【発売期間】2018年7月9日(月)~8月3日(金)まで
【抽選日】8月14日(火)
【販売金額】1枚300円

等級等 当せん金 本数
1等 5億円 21本
1等前後賞 1億円 42本
1等組違い賞 10万円 2,079本
2等 1千万円 42本
3等 100万円 210本
4等 10万円 6,300本
5等 3千円 2,100,000本
6等 300円 2,100,000本
夏祭り賞 2万円 42,000本
【2017年のサマージャンボ当選金額・本数】
・1等     当選金額5億円   本数20本
・1等前後賞  当選金額1億円   本数40本
・1等組違い賞 当選金額10万円  本数1,980本
・2等     当選金額1千万円  本数60本
・3等     当選金額3千円   本数2,000,000本
・4等     当選金額3百円   本数20,000,000本
・夏祭り賞   当選金額5万円   本数40,000本

サマージャンボ・ミニの販売期間と当選金額

【発売日】2017年7月18日(火)から
【発売期間】2018年7月9日(月)~8月3日(金)まで
【抽選日】8月14日(火)
【販売金額】1枚300円

【当選金額・本数】
・1等     当選金額5千万円 本数50本
・1等前後賞  当選金額1千万円 本数100本
・2等     当選金額1千万円 本数100本
・3等     当選金額100万円 本数10,000本
・4等     当選金額10万円  本数100,000本
・5等     当選金額1万円  本数100,000本
・6等     当選金額3千円  本数1,000,000本
・7等     当選金額300円  本数10,000,000本
・夏祭り賞   当選金額2万円  本数30,000本

ジャンボ・ミニは1等の当選本数が多いので、単純に1等の当選確率が高くなるのが魅力です。少しでも確率を高めたいという人や、手堅くコツコツ当てていきたい!という人は挑戦してみるのも全然ありだともいます!

わたしも割ける予算があれば、欲を出してミニの方もチャレンジしたいところですが、今のところジャンボ一択ですね。

サマージャンボ宝くじ 買うのに良い日は?

販売期間中の「大安」

 

7月18日(水)
7月24日(火)
7月30日(月)
の3日間となっています。

大安は六曜の中でも最も吉日とされる日です。日本人で六曜(先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口)を意識しない人はほとんどいないと思われるほど一般的ですよね。

結婚式やお葬式など冠婚葬祭の日取りを決める時に必ずと言って良いほど出てきます。

六曜はもともと勝負ごとの勝ち負けを占うために用いられていたという由来もあって、その様な意味では宝くじとの相性もバッチリです。

宝くじを買うなら少なくとも大安、もしくはそれ以上の吉日を狙いたいところです。

販売期間中の「寅の日」

  

7月21日(土)
8月 2日(木)
の2日間となっています。

寅の日は風水でも言われるように、金運招来の日とされています。トラの毛の色が黄金にも似ていることから、金運にとても縁起の良い日として親しまれてきました。

新しいお財布の使い始めにも良い日とされていますので、なにかとお金に縁がある吉日と言えます。

また古くは、聖徳太子が物部守屋を討伐する際に祈願で訪れた山で毘沙門天が姿を現したとされ、それが「寅年」「寅の日」「寅の刻」であったと言い伝えられていることから、「戦いに勝つ」「縁起の良い日」として今でも信仰対象となっています。

毘沙門天は戦国武将の上杉謙信が信仰した神様で、戦いの神のイメージが強いですが、七福神の一人でもあって「七難を避け七福を与える」と言われ福の神様でもあるんですよ!

販売期間中の「一粒万倍日」

  

7月13日(金)
7月16日(月)
7月25日(水)
7月28日(土)
の4日間となっています。

【一粒万倍日とは】いちりゅうまんばいび

【由来】
一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるとされ、万時事始めに良い日。

暦上でも大安より吉日とされ、祝い事や新しいことを始めるには最適な吉日とされています!

【一粒万倍日に行うと良いこと】
・結婚、結納、入籍、慶事
・出生届
・引っ越し
・開業
・財布の新調、使い始め
・新しいことを始める
・祝い事
・宝くじを買う など

販売期間中の「天赦日」

  

サマージャンボ宝くじ販売期間中の天赦日は、該当がありません。

【天赦日とは】てんしゃび・てんしゃにち

一年の中でも数回しかない、暦上で最上の開運日とされています。

「百神が天に昇り、天が万物の罪を許す日」

百の神様ですから、七福神よりだいぶ多い!なんて安易な考え方は罰が当たりそうですが、暦上で最上の吉日ですから金運に限らずあらゆる事始め、祝い事に良い日です。

販売期間中の超絶吉日、買うのに一番良い日は!?

今回のサマージャンボ販売期間中は、残念ながら吉日の重なるパワーの強い日、超絶吉日は該当がありません。

ですので、大安、寅の日、一粒万倍日と好みの吉日を狙って購入するとよいでしょう。

販売期間中におすすめな吉日は
◎7月13日(金)一粒万倍日
◎7月16日(日)一粒万倍日
◎7月25日(水)一粒万倍日
◎7月28日(土)一粒万倍日

わたしも今回、一粒万倍日に絞って購入したいと思います!

まとめ

サマージャンボは当せん金額が大きいだけに、気合が入ってしまいますよね。

残念ながら、吉日の重なるパワーが強い日の該当はありませんが、ひとつひとつ淡々と当たるまで購入していきましょう。

高額当せん者の中には、良くないことが起こった時に、あえて宝くじを購入している人もいるそうなんです。

宝くじってやっぱり、夢や希望を叶えるために買っている人が多いと思います。

悪いことが起こって、気分が沈んだ時こそ宝くじを買って、夢を見ようよって考え方はすごくいいなぁと思ってしまいました。

そんな時に買った宝くじが当たったら、嬉しさも倍増ですよね。o(・`д・´。)よーし!やるぞー!!