ドリームジャンボ・2019 宝くじ買うならいつ!?狙えば当たる?天赦日と一粒万倍日!

いよいよ平成最後のジャンボ宝くじ、ドリームジャンボが発売されます。

平成の締めくくりとして、記念に購入してみようかという人も多くなりそうですよね。

普段はまったく買わないのに、なにかのタイミングでちょっと買ってみた!という人がポンと高額当せんしてしまう。

ビギナーズラックというのは本当に不思議なものです。毎回買っている人からすれば悔しい限りなんですが(泣)

2018年は例年に比べて突然1ヶ月も前倒し販売となったので、タイミングを逃してしまった人も多いのではないでしょうか。

注意しておかないと買い忘れなんてこともありそうですね。

2019年のドリームジャンボはキングオブ吉日の天赦日が該当しています。

平成最後というせっかくの記念すべきタイミングになりますので、買い忘れはないようにしたいものですね。

それでは、ドリームジャンボ・2019 宝くじ買うならいつ!?ということでロックオンしていきましょう!

読者の皆様の開運、幸運を願いつつスマホカレンダーを更新していますので、よろしければそちらもご利用下さい。




2019・ドリームジャンボ宝くじの販売期間と当選金額

※発売期間、当せん金額、当せん本数は2018年のドリームジャンボを参考にしています。公式に発売日の発表があった時点で更新していきますのでご了承下さい!
【発売期間】2019年4月3日(水)~4月26日(金)まで
【抽選日】5月10日(金)
【販売金額】1枚300円

【当せん金・本数】

等数当せん金本数
1等3億円17本
1等前後賞1億万円34本
1等組違い賞10万円1,686本
2等1千万円102本
3等100万円1,700本
4等10万円17,000本
5等1万円170,000本
6等3千円1,700,000本
7等300円17,000,000本
ドリーム賞3万円17,000本

【2018年のドリームジャンボ当選金額・本数】
【当選金額・本数】
・1等        当選金額3億円   本数17本
・1等前後賞     当選金額1億円   本数34本
・1等の組違い賞   当選金額10万円   本数1,683本
・2等        当選金額1千万円  本数102本
・3等        当選金額100万円  本数1,700本
・4等        当選金額10万円   本数17,000本
・5等        当選金額1万円   本数170,000本
・6等        当選金額3千円   本数1,700,000本
・7等        当選金額300円   本数17,000,000本
・ドリーム賞     当選金額3万円   本数17,000本

6等以下とドリーム賞が追加されているので5等以下の当たる確率はそれなりに高そうな感じです。

ですが、本命は2等以上!億り人を目指して気合を入れていきたいところです。

2019・ドリームジャンボ・ミニの販売期間と当選金額

【発売期間】2019年4月3日(水)~4月26日(金)まで
【抽選日】5月10日(金)
【販売金額】1枚300円

【当せん金・本数】

等数当せん金本数
1等3千万円35本
1等前後賞1千万円70本
2等1千万円70本
3等500万円210本
4等100万円700本
5等10万円14,000本
6等1万円70,000本
7等3千円700,000本
8等300円7,000,000本

手堅くいきたい人は、ドリーム・ミニも選択肢にいれても良いのではないでしょうか。

やはり当選本数が多いというのが、魅力ではありますね。

わたしは、もし仮にミニで高額当せんしてしまったとすると、運い果たしてしまうような気がして、ものすごく後悔しそうなので通常のジャンボ一択でいきます。

2019・ドリームジャンボ宝くじ 買うのに良い日は?

販売期間中の「大安」

 

4月 3日(水)
4月 7日(土)
4月13日(金)
4月18日(水)
4月24日(火)
の5日間となっています。

大安は六曜の中でも最も吉日とされる日です。日本人で六曜(先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口)を意識しない人はほとんどいないと思われるほど一般的ですよね。

結婚式やお葬式など冠婚葬祭の日取りを決める時に必ずと言って良いほど出てきます。

六曜はもともと勝負ごとの勝ち負けを占うために用いられていたという由来もあって、その様な意味では宝くじとの相性もバッチリです。

宝くじを買うなら少なくとも大安、もしくはそれ以上の吉日を狙いたいところです。

販売期間中の「寅の日」

  

4月11日(木)
4月23日(火)
の2日間となっています。

寅の日は風水でも言われるように、金運招来の日とされています。トラの毛の色が黄金にも似ていることから、金運にとても縁起の良い日として親しまれてきました。

新しいお財布の使い始めにも良い日とされていますので、なにかとお金に縁がある吉日と言えます。

また古くは、聖徳太子が物部守屋を討伐する際に祈願で訪れた山で毘沙門天が姿を現したとされ、それが「寅年」「寅の日」「寅の刻」であったと言い伝えられていることから、「戦いに勝つ」「縁起の良い日」として今でも信仰対象となっています。

毘沙門天は戦国武将の上杉謙信が信仰した神様で、戦いの神のイメージが強いですが、七福神の一人でもあって「七難を避け七福を与える」と言われ福の神様でもあるんですよ!

販売期間中の「一粒万倍日」

  

4月 9日(火)
4月12日(金)
4月21日(日)
4月24日(水)
の4日間となっています。

【一粒万倍日とは】いちりゅうまんばいび

【由来】
一粒の籾(もみ)が万倍にも実る稲穂になるとされ、万時事始めに良い日。

暦上でも大安より吉日とされ、祝い事や新しいことを始めるには最適な吉日とされています!

【一粒万倍日に行うと良いこと】
・結婚、結納、入籍、慶事
・出生届
・引っ越し
・開業
・財布の新調、使い始め
・新しいことを始める
・祝い事
・宝くじを買う など

販売期間中の「天赦日」

  

ドリームジャンボ宝くじ販売期間中の天赦日は
4月11日(木)
の1日が該当しています!

【天赦日とは】てんしゃび・てんしゃにち

一年の中でも数回しかない、暦上で最上の開運日とされています。

「百神が天に昇り、天が万物の罪を許す日」

百の神様ですから、七福神よりだいぶ多い!なんて安易な考え方は罰が当たりそうですが、暦上で最上の吉日ですから金運に限らずあらゆる事始め、祝い事に良い日です。

2019・ドリームジャンボの超絶吉日、買うのに一番良い日は!?

絶対に外せない超絶吉日は

◎【天赦日+寅の日】が重なる4月11日(木)

です。

年に数回しかない天赦日、そして金運の寅の日が重なるとてもレアな吉日です。

宝くじの吉日というと、一粒万倍日が意識されやすのですが、天赦日は年に数日しかない吉日中の吉日、「キング オブ 吉日」と言っても過言ではないほどの吉日です。

もちろん単独で一粒万倍日や大安、寅の日に該当する日を狙っても良いのですが、せっかくですからキング オブ 吉日を狙って行きましょう。

また4月3日(水)は発売日初日と大安が重なっています。

なぜ宝くじ発売の初日が縁起が良いかと言うと、西銀座チャンスセンターの高額当せん伝説が、発売日初日の購入分から始まったからです。

西銀座チャンスセンターと言えば、宝くじ好きならその名を知らない人はいないほど、高額当せんを多数だしている超絶人気宝くじ売場。

その噂が広まって以来、西銀座チャンスセンターでは発売日初日が大人気で、特に吉日ではなくとも初日には福があると皆さん行列するほどです。

【超絶当る】ジャンボ宝くじ・29年連続1等当せん売り場のネット購入

その他、一粒万倍日は該当する日も多く狙いやすい吉日ですので、あわせて狙ってみるのも良いでしょう。
・4月 9日(火)
・4月12日(金)
・4月21日(日)
・4月24日(水)

わたしは今回のドリームジャンボは、4月11日(木)一択で購入しようと思います。

福を待つなら、宝くじ入れに入れて寝かすのもオススメです

まとめ

年末ジャンボやサマージャンボと比べると、ドリームジャンボはちょっと人気が薄い印象が否めません。

新学期や新年度でなにかとお金が入り用になりますので、出費を抑えたいという人が多いのかもしれませんね。

ですが、吉日をポイントにしてみると天赦日がジャンボ宝くじと重なるというのは本当にレアなことなんです。

しかも今年は新元号へと変わる節目の年、そして平成最後のジャンボ宝くじです。

ですので、いつもよりちょっと多めに買ってみようかなと計画中です!